青森県デートスポット 詳細情報

中野紅葉山

100種類のカエデが美しさを競う青森県随一の紅葉スポット

1803年、弘前藩主の津軽寧親公が京都から100種類のカエデを取り寄せたもので、県下随一のモミジの名所として親しまれている。燃えるような紅葉は滝と渓流に映え、素晴らしいのひと言!11月上旬まで露店が立ち並ぶので、のんびりと紅葉狩りを楽しもう。林の中には津軽三不動と呼ばれる中野神社と不動館城跡も。
中野紅葉山 地図 ストリートビュー

中野紅葉山が好きな奴ちょっと来い

どんだけいいのかまぁ説明はいらないよナ。しかしあえて初心者のために説明はいドーン!全山燃えるような紅葉は滝と渓流に映え、あざやかな世界を展開し、城趾観楓台の紅葉は壮観である。「もみじ狩り」シーズン中は11月上旬まで夜間ライトアップを行っている。ってことだね。このライトアップたまらんよね。女子はなんであんなに夜景が好きなのか考えてみた。まず一つキラキラしたものってのはみんな好きだね。夜景きらきらしてるだろ〜。それから暗いとこ!程よい暗さがないと夜景ってみれないでしょ。その暗さがリラックス効果を生むらしい。男でもおんなじことだけどね。あとねそのライト!太陽をさ、直視しちゃったことある?あのあとさしばらく焼きつきみたいなののこるでしょ?あれでさ、目の前のものってだいたいしかわからなくない?そう、だいたい、おおよそっていうの?外郭しか認識していない。みたいな。それで彼女の顔みてみなんかキラキラのイメージしか残ってないと思う。あとは脳内で勝手に合成あんど修正ですよ。で思い出の一ページが出来上がるってわけ。これなら見た目に多少自身がなくてもなんとかなりそうだよね。ちょっともみじ山いってくる〜。

[観光DATA]

  • 住所:青森県黒石市大字南中野字不動館
  • 営業:自由
  • 料金:無料
  • 地図:中野紅葉山
  • デートタイプ:季節限定デートデートデート